Vラインのお手入れ方法 自宅でできる脱毛や黒ずみケアについて知りたい!

股の黒ずみ

Vライン(ビキニライン)のお手入れについて

ビキニラインのお手入れは、女子でしたら必須事項ですね。Vゾーンもアソコと同様に、アンダーヘアの処理や、下着と肌が常に触れている部分なので、黒ずみやボツボツなどの悩みも起こりやすい部分です。

さらにVラインには、パンティーやガードルなどの摩擦によって、おできやニキビなどの、吹出物が出来やすいですし、再発しやすい厄介なところ・・。なのに改善方法は、他人には相談しにくいですよね((lll-ω-)

Vラインも、とってもデリケートな部分なので、肌ケアやムダ毛処理は、優しく丁寧に行いましょう。トラブルの多いパンティーラインの黒ずみや、ニオイなどのトラブルも、正しいケアをしていけば改善されていきます。セルフ脱毛などのお手入れ方法も紹介していきます。

トラブルを解消し、魅力アップに役立てて下さいね。

股が黒い原因と解消法

女性のVラインはちょうど下着などのゴムが当たる部分になる為、黒くなりやすく悩みのタネ。気にして清潔にしていても、なかなか改善が難しい部分の黒ずみですよね・・(lll-ω-)。

股の黒ずみの一番の原因は、ゴムによる締め付け、摩擦が一番の大きな要因。パンティーラインに沿って、色素沈着が起こってしまいます。この悩みを解消するには、サイズの小さいものを身に付けず、ピッタリサイズの下着を選び、身に付けるようにするようにしましょう。

綿素材の、肌への感触が優しい生地の下着を選ぶのも理想です。また、女子必見。リラックスタイムは、黒ずみ用の美白クリームで保湿ケアし、トランクスやノーパンで過ごす・・というのも、ビキニラインの黒ずみ対策には効果的な方法です。

またデリケートゾーンのムダ毛処理の方法を間違ってしまうと、ブツブツ黒ずみの原因になってしまいます。Vラインも、股と同様とってもデリケートな部分です。出来れば、カミソリではなくハサミで処理するようにしましょう。

もちろん清潔な状態を保つことも、Vラインの黒ずみまた、臭い対策にも大切なポイントです。

ジャムウ石鹸を泡立ててパックし、優しく洗うケアをしましょう。ナイロンタオルでのゴシゴシ洗いは絶対に×!ジャムウソープは、ニオイも黒ずみもスッキリと落としてくれます。その後、保湿ケアすることも忘れずに。コツコツと、でも積極的に・・、
黒ずみ専用対策のアイテムでケアしていくと、Vラインの色素沈着は、必ずキレイになっていきます。

黒ずみをきちんとケアして綺麗にすれば、自信も付きますね。

Vラインの自己処理方法

体毛も、毛穴も、わたしたちの身体にとっては必要なもの。
ですが、水着を着るときにビキニラインから陰毛がはみ出していたのでは、女子力も半減です (lll-ω-)

また下着を脱いだ時にも、あまりにもアソコがもじゃもじゃっとしていたのでは彼氏に見せられない・・恥ずかしいですね。

ムダ毛の処理は、お肌にも負担がかかり、肌トラブルの原因にもなってしまいます。

ビキニラインのアンダーヘアもアソコ同様、とってもデリケートな部分ですので、自己処理は必要最低限に抑える方が良いです。

黒ずみや、ブツブツなどの肌トラブルの原因にならない様にハサミでカットし、その後しっかりと保湿ケアをして仕上げるのが理想です。

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自宅でできるVラインのセルフ脱毛手順

管理人
自宅で行うVラインアンダーヘアの処理方法 手順です。
カミソリや毛抜きを使わず、ハサミでカットし、除毛します。自己処理方法の見直しをして、黒ずみを解消していきましょう(。・ω・)ノ゙

①皮膚を清潔にする
入浴後の清潔な肌で、ムダ毛処理を行います。パンティーや水着を着用し、刺激のないクリームを塗り、セルフ除毛の準備をします。

②ハサミでカットする
下着や水着からはみ出したムダ毛を、根元近くからカットします。毛抜きやカミソリでの処理方法は、皮膚が傷つき毛嚢炎(もうのうえん)、埋没毛(まいぼつもう)などの、皮膚トラブルの原因になってしまいます。

色素沈着や、ボツボツとした黒ずみ悪化原因になってしまいますので、陰毛がはみ出した部分のみを、ハサミで処理するようにしてください。

③保湿ジェルやクリームでスキンケアする
ムダ毛処理後に使用できる、専用のジェルやクリームなどで保湿ケアを。必ずお肌に優しい、低刺激のクリームでスキンケアを行いましょう。

管理人
ー以上です。簡単ですね。
ビキニラインのムダ毛処理に、カミソリや、毛抜きを使う女性が多いですが、肌トラブルの原因になってしまいます。ハサミを使い丁寧にカットしていく様にすると黒ずみ改善になりますので、色素沈着もキレイになっていきます。

Vラインの黒ずみ スキンケア方法とは?

アンダーヘアやVラインのムダ毛処理をした際、そのあとのぶつぶつ黒ずみが気になりますよね?

せっかく毛をきれいにしても肌の黒ずみがあっては台無しですよね。

体の黒ずみで悩んでいる人は多いですが、その中でもビキニラインの黒ずみで悩んでいる人はたくさんいます。色素沈着が起きやすい場所でもありますものね。
では、いったいどのようなお手入れをすれば、きれいに解消できるのでしょうか。

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普段デリケート部分は下着で覆われていることがほとんどですよね。ですので、下着のスレや摩擦で黒ずみが起こると言われています。女性であればホルモンバランスの乱れも原因となってきます。
その中でも特に大きな原因は、間違った脱毛処理方法にあります。お肌に刺激を与えてしまうような方法でムダ毛処理をしては、肌トラブルのもとになって黒ずんでしまいます。

では、どうすれば改善できるのでしょうか。上記が原因であれば、まず間違った処理方法をしないことが挙げられます。

しかし、これだけでは、新しい色素沈着の予防をすることはできても、すでにできてしまった黒ずみの解消にはなりません。現実的に考えても、改善するのは難しいですよね。Vラインが黒くなる進行を遅らせることはできても、根本的な解決にはなりません。

しかし、今非常に有効なアイテムがあるんです。それはデリケートゾーン用美白クリームです。美白クリームと言っても種類はたくさんありますが、この場合は女性のお肌のことを考えてできたアンダー専用のものを使うことをおススメします。

vラインにおすすめの美白ケアとは?


CHECKワキやVラインの黒ずみに!【薬用アットベリー】

愛用中の薬用アットベリー!効果も高い大人気商品です。お風呂上がりや脱毛後、黒ずみが気になる部分に塗るだけと非常に簡単ですし、効果も高いと評判なんですよ。デリケートゾーン専用のものを使えば、それに特化した成分を使用してくれているので、効果のほどはもちろんですが、敏感な部分でもあるため安全が一番ですよね。

美白クリームと言ってもべたつきのないものも多く販売されています。陰部以外にももちろん脇の黒ずみや、乳首などに使っていただくのもおすすめなんです。

こんな悩みはなかなか人には話せないからこそ、自宅でこっそりケアして黒ずみのないきれいなお肌になりたいですよね。

なにより自分に自信が持てますし、意中の異性からの印象も変わっちゃうかも!?

まとめ

くり返す脱毛でワキがブツブツや黒ずんでしまったり、ビキニラインの黒ずみなど女性にとって深刻な悩みなんですよね。

vラインや脇の脱毛はやっぱり女性のエチケットとして必要なので、剃らないわけにはいかないのですが、カミソリや除毛剤などによって黒ずんでしまってこれはこれで恥ずかしい‥。また下着による摩擦やムレなども黒ずみの原因になるので予防って難しいですよね。
黒ずみの原因は自己処理による刺激・脱毛剤の刺激・摩擦やムレの刺激などによってお肌のターンオーバーが乱れて、お肌を守るために角質が厚くなり、加えてメラニンも蓄積されるので黒ずんでしまうのです。

積み重なってきたダメージを解消してキレイなお肌に戻すために保湿効果を高めてお肌本来の肌力を向上させてあげることが大事なんです。
黒ずみ対策で効果があるといわれている商品でいうと、グリチルリチン酸ジカリウムを配合している「ピューレパール」や「アットベリージェル」「イビサクリーム」等が人気のようですね。

このビタミンCの20倍のパワーをもつ成分の他にも美白・SOD効果にすぐれたプラセンタや美白に欠かせないビタミンC誘導体、お肌に透明感を持たせる米糠エキスの効果で肌本来の働きを整えます。これらの成分がナノ化されておりお肌のおくまで浸透、メラニンの生成による黒ずみを防いでくれるのです。

デリケートなお肌に利用できる事を第一に考えて選んで下さい。無添加・低刺激で赤ちゃんが使えるほど優しいクリームである事にこだわっているので敏感肌でも安心して使えますよね。

朝晩の一日2回、塗るだけでいいのでとっても簡単にケアできます。また全額返金保証もあることで気軽に試せそうですよね。

この3商品は美容系の雑誌に掲載されたり、美容系のサイトでも人気がある美白クリームです。今まで恥ずかしくてノースリーブが着れなかった方、膝の黒ずみが気になって素足でミニスカートが履けなかった方、ビキニラインの黒ずみで恥ずかしい思いをしてきた女性の皆さんにとって心強いクリームである事は間違いないですよ♪

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