ホルモンの種類や働きについて

ボディーケア

この記事を読むのに必要な時間は約 22 分です。

ホルモンの種類と働き

ホルモンの種類や働きについて

ホルモンは内分泌腺から分泌され、様々な臓器の調整をする重要な物質です。私達のキレイや健康に欠かせません。その種類には、男性だけにあるホルモンや、女性だけのホルモンもあります。

食事で女性ホルモンを整える食材を摂るなどして、バランスが保たれる事は、女性らしい身体作りと美容に大きく関係している事は、よく知られている事だと思います。

主に排卵を促したり、女性らしい身体の発育に関係したりするエストロゲンと、妊娠を継続させる働くなどがあるプロゲステロンの2種類があり、それぞれ卵巣から分泌されます。

他にも脳の視床下部から分泌され、黄体形成ホルモンの分泌を促す性刺激ホルモン放出ホルモンや、脳下垂体から分泌される卵胞刺激ホルモン。そして、排卵を促したり、プロゲステロンの分泌を促す黄体形成ホルモンがあります。

また、子宮の収縮をさせたり乳汁の分泌を助けるオキシトシン、乳汁をつくる事に関わるプロラクチンなど、妊娠や出産に関わるホルモンもあります。
こちらでは私達のカラダ、健康や精神までと深く結びついている、ホルモンの種類や働きについて、詳しくご紹介いたします。

ハピネスホルモン エンドルフィンとは?

ホルモンとは身体の様々な臓器の調整をする働きがあり、内分泌腺から分泌され、その周囲は非常に多くあります。

ホルモンの種類のなかには、男性ホルモンの代表であるテストステロン。

女性らしいキレイな身体を作ったり、美肌効果のある女性ホルモンのエストロゲンは、女性の生理とも深く結びつき、減ったり増えたりしているのです。脳内麻薬で学習するホルモンと言われるドーパミン、ハピネスホルモンと言われるエンドルフィン、幸福感や陶酔感をもたらすと言われ有名ですね。

他にもときめきホルモンと言われる、恋愛系ホルモンのPEAや、闘争ホルモンとも言われ興奮した時に分泌されるアドレナリンもキレイホルモン!

他者との絆や、信頼を感じたときに分泌される幸せホルモンのオキシトシン、ストレスや不快を感じたときに分泌されるコルチゾール、リラックスホルモンと言われています。

そして、心身共にリラックするした時に分泌されるセロトニン、体内の水分バランスを保つとともに、浮気防止ホルモンと言われるバゾプレッシンがあります。面白いですよね。

また、女性ホルモンで生理周期をコントロールし、妊娠出産に関わるホルモンのプロゲステロン等、他にも沢山のホルモンが関係しているのです。

βエンドルフィンは脳内麻薬?

その中でも、ハピネスホルモンと言われるβエンドルフィンは脳内麻薬と言われ、その作用はモルヒネの6.5倍の鎮痛効果や、快楽効果があると言われるホルモン作用です。
免疫細胞を増殖、活性化させ、結果的には老化を防ぐ事にもつながる健康に欠かせない物質です。

エンドルフィンは高カロリーの食事や、油脂を多く含む食べ物を摂取する事で分泌されると言われますが、食べ過ぎてしまうと効果は相殺されてしまうので、適度に摂取すると良いでしょう。

他にも食欲、睡眠欲、生存欲、性欲、集団欲など本能的に満足する事でもっとも分泌されるのです。

ただし、物理欲求は満足すると脳内物質で抑制されるので、継続しない仕組みになっているのです。

エンドルフィンを増やす方法とは?

強いストレスがかかると免疫力が下がると言う事は広く知られているとおもいますが、ストレスを解消する為にエンドルフィンの働きは重要なのです。
では、エンドルフィンの分泌を増やす為にはどうしたらいいのでしょう。

自由にコントロールできないエンドルフィンですが、分泌を増やすには趣味や自分の好きな事をしたり、心地よい音楽を聴いたりして心地良い気分になる事で活発に分泌されるのです。

また、ウォーキングやストレッチ等が効果的、食事などでは神経伝達物質はタンパク質で出来ているので、卵や肉・大豆など良質なタンパク質をしっかり摂る事が大事なようです。意識的に摂って、いつまでも若々しく、キレイなボディを保ちたいですね。

闘争ホルモン アドレナリンとは?

女性の感情とホルモンとは、とても密接な関係があり、女性ホルモンであるエストロゲンや、プロゲステロンの分泌量によってはイライラしやすい状況であったりもします。

生理前って、どうって事ない事にも、イライラした経験は誰にでもあるのではないでしょうか。

月と女性ホルモンバランスの関係でもご紹介させていただいた様に、エストロゲンが増える排卵期には性欲も増して、脳内の神経伝達物質の気分を明るくするセロトニンや、興奮物質であるドーパミンが増えます。
オススメ月経周期やホルモンリズムについてページ

プロゲステロンが優位になる時期には、気分が落ち込みやすかったり、イライラしたりするので生理前には怒りっぽくなったりするんですね。

女性ホルモンの乱れは、自律神経である交感神経と副交感神経がバランスを崩す事と関係しており、どちらも脳からの指令で働いているのです。アドレナリンとはメンタルと深く、結びついています。その働きについてご紹介していきますね。

アドレナリンの作用って?

ノルアドレナリン

脳内には、神経伝達物質などを介して、神経細胞間の情報をやり取りしています。

神経伝達物質にはアセチルコリン・セロトニン・ドーパミン・γアミノ酸・アドレナリン・ノルアドレナリン・グルタミン酸など多くの種類があります。
恐怖や怒りなどで興奮した時に、アドレナリンやノルアドレナリンが分泌され交感神経の亢進に作用します。

生理前は低血糖になりやすく、血糖値を上げる作用からアドレナリンを分泌する為、怒りやすくなったりイライラしたりするんですね。

私自身、生理前にチョコレートなど、甘いものが急に食べたくなったりした経験があり納得がいきました。

アドレナリンは闘争ホルモンとも呼ばれ、呼吸を早め、血圧上昇、集中力を高めるなどの効果があります。

アドレナリンが分泌される時とは?

恋愛中のドキドキ感や好きな人の事を考えて胸キュンしたり、危険や脅威を感じた時のハラハラ感、ギャンブルや何かに挑戦する時などの効用感等を感じた梳きに分泌される、実は攻撃性のホルモンなのです。

辛いものを食べた時に汗をかく辛味成分は、人の感覚神経内臓神経を刺激して起こるのです。辛いものを食べた後、小腸から吸収され血液に運ばれ、中枢神経を刺激しアドレナリンが放出されるのです。

旅行などに出かけて色々歩き回ったり遊んだりしても、疲れを感じないというのもアドレナリンが分泌されているからなんですね。有名な美容家の書籍などには、アドレナリンは若さと美肌に欠かせないホルモンと言っているようです。ただし分泌が多すぎると、ホルモンバランスを崩してしまう事につながるので、恋愛などのドキドキ感は必要と言う事でしょう。

男性ホルモン テストステロン

女性の美しさには、数多くのホルモンが関わっております。

ホルモン作用に代表されるのが、女性らしい身体や美肌、胸を大きくする方法などに関わるエストロゲンホルモンの働きや、妊娠を促したり継続などに関わるプロゲステロンで、どちらも微妙なバランスで保たれています。

特にエストロゲンが減少することで月経トラブルや不妊、更年期障害等を引き起こし、多すぎても乳がんの危険性があったりと、女性にとって関わりの不快ホルモンであることは有名ですよね。

逆に、男性ホルモンに代表されるホルモンってなにか?というと、テストステロンというホルモン。

逆三角形の男性的な身体つきとか、低い声や濃いヒゲ、運動に適した呼吸器や循環器など、胎児期にこのホルモンが分泌され、男性らしい容姿や思考に関連します。

一般的に男性ホルモン、またはモテホルモンなどと呼ばれ、女性の性欲を刺激するホルモンでもあるのです。

テストステロンは男性だけにある?

テストステロンは男性だけにあるのかというと、女性にも副腎や卵巣でテストステロンは分泌されるのです。
分泌量は男性の5~10%程度と言われますが、月経周期に関係して変動する事は殆ど無いようです。

また年齢では20歳代が一番多いとされ、年を重ねるにしたがって減少していきますが、閉経後と閉経前ではそれほど変化は無いのです。

女性でも、オトコっぽい思考や性衝動にかられたりする事の一因に、このテストステロンが関係している場合もあるようです。

一般的にこのホルモンには性衝動を高める作用があり、「肉食系」と言われる人には、男女に関わらずこのテストステロンの分泌が活発である傾向があるようです。

テストステロンは女性にも必要なの?

女性にとっても、テストステロンの分泌は必要になります。生きる力や活力だったり、正常な性的発達や機能の維持、身体の成長や必要な筋肉の発達、血管や神経の保護作用等があるのです。

テストステロンが欠乏する事で、血管疾患や神経疾患を引き起こす事もわかってきており、非常に重要な役割を持っているのです。

閉経後や更年期障害に差し掛かった女性は、女性ホルモンのエストロゲンが減少し、男性ホルモンのテストステロンが、優位に維持されている事で、ヒゲが生えてきてしまったり、声が低くなったり、男性的ね傾向が強く出てくるようです。
女性らしくいる為には、やっぱり女性ホルモンを優位に保つ必要があるんですよね。

更年期の女性の中には女性ホルモン、男性ホルモンどちらも減少してしまう方がおり、動脈硬化を引き起こす事があるのでエストロゲンだけではなく、テストステロンの補充も必要になる場合もあり、ホルモンバランスの大切さが伺えるのです。

綺麗のホルモン ドーパミンとは?

ドーパミンとは脳内ホルモンの一つで、中枢神経にある神経伝達物質で、快感や意欲を司るホルモンと言われています。

私たちの脳の中には、1兆個をも越える数の神経細胞があります。そしてその中には、このドーパミンホルモンにしか反応しないものもあるのです。この神経はドーパミン作動性神経と言われて、快感を伝達する神経と言われます。

要するにドーパミン ホルモンを分泌させる事は、快感を得ることと言えちゃうんです。

誰かに褒められたり、嬉しい事があったり、絵や音楽で感動したりしている時に分泌されているのです。

またドーパミンは学習するホルモンとも言われ、お酒やタバコなどによって、過去に感じた快楽や爽快感などを覚えているのです。それを得るためによく言えばチャレンジする、悪く言えばやめられないと言う事につながるのです。

恋をするとドーパミンが増えるの?

ドーパミン 分泌 活性化

女性は、恋をするとキレイになると言われますよね。実際、急にキレイになったなあと感じてたら、彼氏が出来ていたんだ!と気づいた事はありませんか?

恋をすると女性は身体に変化が起こるのですが、これは本能的な作用なのです。

恋をすると、PEA(フェニルエチルアミン)と言うホルモンを分泌します。PEAは脳の視床下部を刺激し、女性ホルモンの分泌を活性化します。

女性ホルモンが活性化すると言う事は、エストロゲンの分泌が増えて、美肌効果やバストアップ、小さい胸をふっくらとしたり、女性らしさとして現れてくるのです。

ドーパミンが増えると綺麗になるのは本当?

恋をする事で、更にドーパミンも分泌され、快楽や興奮を伝える事から交感神経を刺激して、瞳孔が開くきっかけとなる為、目力がUPしたりすることも。また頬が高潮する効果から、女性らしさを高め、更には肌のターンオーバーを促進する働きがあるのです。

どんな美容液よりも効果は絶大、更にドーパミンが増えると摂食中枢や満腹中枢にも働きかけるので、お腹も空きにくく間食もへるので、「痩せてキレイになった」と驚かれちゃう事につながるんですね。

また、好きな人とのSEXは、快楽と幸福感からドーパミンの分泌を活性化させるので、良い恋愛をすると言うことは、女性をどんどん綺麗にしていくんですね。女性ホルモンのエストロゲンは、ドーパミンの分泌を高めると言われており、エストロゲンを増やす=ドーパミンも増えるのです。

精神的なストレスは、エストロゲンもドーパミンの分泌も下げてしまうので、好きな音楽を聞いたりしてリラックスを心がけて、ストレスフリーの生活を送っていきましょう。

自律神経やホルモンバランスを調整 セロトニンとは?

セロトニンとは、一般的に幸せホルモンと言われていて、女性にとってとても重要な役割をします。

そして、緊張物質であるノルアドレナリンやドーパミンと並んで、身体に重要な役割を持っている三大神経伝達物質の一つと言われています。

セロトニンの働きには、私たちの心のバランスを整えて、精神を安定させる作用があることは有名ですよね。
ストレスやメンタルの乱れにも繋がるノルアドレナリンや、ドーパミンの暴走を抑制します。また自律神経や、ホルモンのバランスを調整する役目担っています。

セロトニン不足は、研究された当初から、脳の血管の萎縮や、偏頭痛のズキズキ原因にもなってしまうこと。

また胃腸などの消化管の働きに影響をもたらしているとされています。不足してしまうと鬱病などの、深刻な病気の引き金にもなってしまいます。

セロトニンホルモンは多いと良いの?

また多ければ良いのかと言うとそうではありません。過剰だと中毒症状が現れることもあります。セロトニン症候群と呼ばれ深刻な症状になる場合も‥。私達人間の精神の安定には、大きく関わってくホルモンなのです。

現代人は強いストレスを抱えていたり、不規則な生活や運動不足・睡眠不足・昼夜逆転した生活などのライフスタイルに原因があるとされています。

月経トラブルや産後鬱、更年期障害の鬱など、女性ホルモンが関係して起こる症状についても、エストロゲンホルモンが減少することで、セロトニン機能が低下し発症するとも言われています。

女性ホルモンのバランスが崩れるのは、閉経後の女性だけではなく、若い女性にも起こりえることなのです。これらもセロトニン不足が原因となっている事も、考えられいます。

女性は男性に比べると50%以下しかセロトニンの総量がなく、生理前などの女性ホルモンが増えると、セロトニンが減少するといった反比例の関係にあるので、女性はより一層セロトニンケアを意識しなけれべいけないのです。

セロトニンを活性化させる方法とは?

このホルモンを増やすには、朝しっかり朝日を浴びて、体内のリズムを整えることが大切です。

ウォーキングやストレッチなど適度な運動をする事、更にバランスがよく規則正しい食生活を心がける。夜はアロマや好きな音楽等を聞いてリラックスして12時頃までには寝るようにする。

これら生活リズムを整える事で、交感神経や副交換神経のバランスが整っていき、セロトニンを増やし活性化していくと言われています。

その結果、素敵なボディーになることにも繋がります!効果的な食事として、セロトニンの素はトリプトファンと言うアミノ酸と、ビタミンB6、更に腸内で作られる為、腸内環境を整える事が重要。納豆やバナナやヨーグルトなどがオススメでしょう。

何と言っても規則正しい生活を送る事って、本当に重要なんですよね。

乳腺を発達させる プロラクチンとは?

女性のボディーに関係するホルモンというと、代表的なのは女性ホルモンのエストロゲンと、プロゲステロンは聞いたことがあると思います。

更に女性の妊娠や出産など、女性に関係しいているホルモンのなかで、プロラクチンというホルモンを、聞いたことはあるでしょうか。

オススメこちらもチェック!

プロラクチンの機能や働きについて

脳の下垂体から分泌される物質で、妊娠中は乳腺を発達させる働きを担い、出産後は母乳の分泌を促す作用があります。出産後は、エストロゲンとプロゲステロンが急激に減少して、プロラクチンの分泌量が増え、男性では前立腺などの発育を担っています。

授乳中に増えるプロラクチンですが、すぐに妊娠しないように排卵を妨げる働きがプロラクチンであり、プロラクチンの分泌量が多いと、妊娠しにくくなります。
高プロラクチン血症となると、生理不順や生理が止まってしまったり、不妊症や流産を繰り返してしまうなど、女性にとっては深刻な症状となる事もあるのです。

原因は複数あり、プロラクチノーマという腫瘍や視床下部の異常、甲状腺機能低下症。これらは薬による治療で、改善する場合があるようです。他には現在飲んでいる薬の作用によるものもあるようですね。

女性ホルモンバランスの大事さについて

男性にもですが、特に女性にとってホルモンバランスは、とても重要であり、月経・妊娠、出産などを始め、肌荒れやカップサイズ アップまで女性ホルモンと密接に関係している事が多いのです。

無月経などの月経トラブル、生理不順や不妊等の悩みがある方は、女性ホルモンの検査を受けてみるのも、今後のためにはオススメしたいのです。女性であればぜひ一度受けておくのも良いでしょう。内科や産婦人科で検査ができます。

検査をして分かる数値は、

・エストラジオール・プロゲステロンのホルモン値
・FSH(卵胞刺激ホルモン)の値
・プロラクチンなどの値

費用は保険適用であれば~10,000円ほどでできます。

検査方法は、採血で簡単です。検査からそれぞれの機能が正常値なのか、正常値より低い場合や数値異常など多くの事がわかり、早めに治療をする事も可能です。是非ケアを知ってほしいと思います。

また、日常のストレスを軽減したり、規則正しい生活と十分な睡眠もホルモンのバランスを整える為には非常に重要です。生活リズムを整えて、いつまでもキレイな女性でいたいですね。

オキシトシンホルモンについて

女性ホルモンは年齢によって分泌量が変化し、エストロゲンは30歳代をピークに後は減少傾向にあります。女性ホルモンのバランスが少しでも崩れてしまうと、不妊や月経トラブル、肌トラブルなど様々な影響が出てきてしまうのです。

女性ホルモンの中でも、最近注目されている妊娠中から関係してくるのがオキシトシンで、妊娠中の子宮収縮に関係していますが、出産後赤ちゃんへ授乳させる事で刺激され、分泌されるのもこのホルモンなのです。授乳させる事で子宮収縮を促し、産後の子宮回復につながっている重要なホルモンなのです。

オキシトシンは幸せホルモンとも呼ばれ、母性本能が強くなったり、赤ちゃんが可愛く感じ親子の絆を深めたり、周りの人との結びつきや、信頼が増し幸福感を感じられるホルモンなのです。

オキトニンとセロトニンの関係性

このオキシトニンは、ストレスを軽減してくれるセロトニンとも関係しており、オキシトニンが分泌されるとセロトニン神経にも影響しセロトニンも活性化します。

これらのホルモンが活性化する事によって、ストレスを和らげ、癒しを与えてくれるのです。

脳内のオキシトニンとセロトニンを分泌させるには、夜は12時までに就寝して、夕食後はパソコンやスマホなどの操作をしない、携帯電話などで長電話をしない等があります。

起床時には朝日を浴びたり、腹式呼吸をしたりして体内リズムを整える事がセロトニンを活性化させるのです。

家族との絆やパートナーとのスキンシップ、他社に親切にすることを心がける等で、人間関係がうまくいきオキシトニンが分泌され、結果的に自身の癒しにもつながってくるんですね。

オススメ合わせて読みたい

関連記事一覧

ABOUT

毎日を今よりちょっと素敵に過ごすための情報をお届け。
コスメとメイクと友達‥そして猫とコンバースをこよなく愛しています。

カテゴリー

最新記事